インドEPR制度シリーズ1
E-Waste(電気電子機器廃棄物)
2016年電気電子機器廃棄物(管理)規則に基づき、附則1に記載されている電気電子機器(EEE)製品/機器のすべての製造業者は、認可された解体業者/リサイクル業者からEEE製品の最終段階の回収、リサイクル、および廃棄を行う責任があります。
ガイドラインに従い、製造業者および輸入業者は、認可されたリサイクル業者と提携してE-Wasteを処分し、推定廃棄量および処分方法に関するすべての計画をCPCBに提出してEPR証明書を取得する必要があります。
つまり、製品の製造業者は、製品の最終的な廃棄の責任を負うことになります。開催日時:2026年3月19日(木) 13:00~15:30(予定)
受講料:1名当たり 36,500円(税込:40,150円)・・
(PowerPoint資料を含む):資料配布は開催日3日前に配布
募集人数:10名(先着順)最低催行人員:5名
受付締切:2026年3月5日(木)【ウエビナー内容】制度解説
01:E-Waste(電気電子機器廃棄物)について
02:製造業者および輸入業者向けのEPR登録
03:2022年電子廃棄物(管理)規則
04:EPR登録の必須製品リスト
05:EPR登録手続きプロセスとリードタイム
06:EPR登録に必要な書類
07:EPR費用(申請料、年間処理料、更新料)
08:質疑応答(随時質疑可能)
セミナー受講申込


担当直通:080-7673-3354(平日9:00~17:00)